2010.08.04
2009.012008.012007.012006.012005.072005.012004.072004.01
2003.09
「山と風 道の駅よしおか温泉サイン計画」が第44回SDA賞最優秀賞を受賞しました。
「Room Numbers」、「EBISU GREEN GLASSのカーボンカウンター」が奨励賞を受賞しました。

2010.08.04更新

SIGNSに宮崎桂が「現代建築サインと色彩」を連載中

第133号「神殿か駅舎か」
第134号「美は時空を超えて」
第135号「谷間の梨花」

2010.08.04更新
六耀社発行の「年鑑日本の空間デザイン2010」にアステラス製薬つくば研究所サイン計画が掲載されました。

2010.08.04更新
アステラス製薬つくば研究所サイン計画が第43回SDA賞奨励賞を受賞しました。

2009.12.01更新
日本サインデザイン協会発行「第42回SDA賞特集号」「第43回SDA賞特集号」のブックデザインを行いました。

2009.12.01更新
装丁デザインを手がけている、社団法人全日本ネオン協会の広報誌「NEOS112〜117」が刊行されました。
表紙に「虚像を追いかけて」をテーマに宮崎桂が撮影した写真を用い、2年間12回シリーズで掲載しています。

2009.12.01更新
SIGNSに宮崎桂が「現代建築サインと色彩」を連載中
第130号
「ドイツの自動車ミュージアム」
第131号
「テンペリアウキオ協会とキアズマ」
第132号
「デンマークの王立図書館とコペンハーゲンウォーターフロント」

2009.12.01更新
ピエブックスから発行されている「世界のダイアグラムコレクション2」が増刷されました。
青山学院大学サイン計画と電通本社ビルサイン計画のグラフィックが掲載されています。

2009.12.01更新
企画段階から関わり、ブランドアイデンティティーを手がけているニチマンアストロフェースが彰国社刊ディテール第182号に「建築家と町工場の可能性」として開発の頃からの事などが掲載されています。

2009.12.01更新
竹中工務店設計部が季刊発行している作品集「Takenaka Design Works」vol.1〜10の装丁デザインを行っています。

2009.12.01更新
第4回三協立山建築フォーラム青木淳氏講演をまとめた
「空間の許容力」の小冊子が完成しました。
法政大学建築フォーラムでサインについての講演を行いました。
SIGNSに連載中の「現代建築サインと色彩」11回目は「革新は逆転の発想から」です。
2000年にリニューアルされた後のポンピドゥセンターのサインと色彩を紹介しています。
SIGNSに連載中の「現代建築サインと色彩」も10回目となりました。
今回は、世界的にも指折りの恵まれた環境にあるクレーラー・ミューラー美術館のサイン計画を紹介しています。
オランダ中部の森のなかにあるクレーラー・ミューラー美術館はまるで大きな邸宅のようです。しかし、美術館設立までには紆余曲折のいきさつが・・・。オランダの繁栄と衰退の歴史の中で生まれた美術館の歴史を辿ります。
きぼーるサイン計画が第42回SDA奨励賞を受賞しました。
発売中のSIGNS127に「現代建築サインと色彩」の新レポートが掲載されています。
今回は「原始の旅への道しるべ」
ジャン・ヌーベルがデザインしたパリのケ・ブランリー美術館のサイン計画と色彩についてのレポートです。
5月15日から3日間、UIA(国際建築家連合)2011年東京大会のプレイベントとして[OPEN ARCHITECTURE]が開催されました。
オープンアーキテクチャーとは、普段は公開されていない建築がこの時とばかり扉を開くイベントで、盛況の内に終わりました。
ケイエムディーはその際の案内マップをデザインしました。
先日2008年3月13日に東京大学弥生講堂にて、
行われた空間デザイン機構主催の杉本貴志氏の講演会のレポートがSDAのHPにアップされました。
TAKENAKA DESIGN SERVICEのHPがUPしました。
SIGNSで連載の「現代建築サインと色彩」の続号が出版されました。
SIGNS 125号
紫のけむり‥シャウラガー美術館とバーゼル

SIGNS 126号
しなやかな変身‥テート・モダンとロンドンシティーホテル
2006年よりSigns in Japanに「現代建築、サインと色彩」(宮崎桂著)を掲載中
全日本屋外広告業団体連合会発行
1.レッドアンドブルーは永遠に・・・ユトレヒト大学エデュカトリアム
2.伝統とモダンのコントラスト・・・デルフト工科大学図書館
3.自由な表現・・・ロッテルダムのクンストハル
4.咲き乱れる色と形・・・MVRDVの集合住宅
5.端正な黒、妖艶な黒・・・ピーターズントーの空間
6.歴史を映す鏡・・・ライヒスタークとベルリン
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